いろんなエステサロンにいってみましょう

エステサロンにもいろいろあると思います。エステサロンのほうも商売ですから、なんとか、高いコースなどを選んでほしいと思っている方もたくさんいらっしゃるのではないかと思います。しかしそういうエステサロンにいきたいという人はあまりいないのではないだろうかとも思います。必要ではないと思っている商品などをむりやり買わされるのは押し売りみたいなものなのではないかと思ってもしかたありませんよね。不幸にもそういう目に合ったかたは、もう、すぐにエステサロンを変えてもいいのではないかと思います。エステサロンに悪いと思っているのは、お人よしなだけではないかと思うのです。自分がいやだと思ったエステサロンに行く必要はまったくないと思います。どんなに人間関係があっても、結局は、お客と店員にすぎないのです。そういうわけで、いろんなエステサロンにいってみましょう。

美容外科について

「チャーミング」とは何でしょう。顔の造作が美しいことでしょうか。確かにそれもあるでしょう。表情が豊かでイキイキしていることでしょうか。もちろん、それも大事な一因でしょう。しかし、本当に大事なのは、こういうことではないでしょうか。自分に自信を持っていること。どこに出ても、誰と会っても、物怖じせずに「こんにちは」といえること。「え、そんなことが関係あるのか?」って。「それなら自信過剰な性格の人はみんなチャーミングなのか?」って。もちろん、そうではありません。自信過剰な人の態度は、往々にして人に不快感を与えるもの。それは決して、チャーミングとはいえません。私がいいたいのは、どんなにキレイな人でも、態度がオドオドしていたり、相手の目を見てきちんと挨拶できなかったりするようでは、チャーミングとはいえないということです。「じゃあ、挨拶さえできればいいのか?」って。いいえ、それは順番が逆。チャーミングな人なら、いつでも、誰とでも、気持ちのいい挨拶ができるはずだということです。これは決して、言葉のアヤではありません。ところで、あなたはどうですか。いつでも、誰とでも、気持ちのいい挨拶ができますか。「親しい友だちになら……」「自分のことをよく知ってくれている人になら……」おそらく、多くの人がそう答えるのではないでしょうか。いったいどうして、そうなのでしょう。なぜ、あなたの挨拶は、「いつでも、どこでも、誰とでも」できるものではないのでしょうか。「だって、自分に自信がないんだもん」そんな声が、どこからか聞こえてきそうです。そう、人間は、自分に自信がないとき、無意識のうちに相手から目をそらしたり、もごもごと口ごもったりしてしまうものです。結果、チャーミングとはほど遠い、「暗い雰囲気の、よくわからない人」というような印象を与えてしまうのです。これ、ソンだと思いませんか。芸能界で、よく「好感度」という言葉を使いますよね。これはとても大事なことです。「誰が一番美人か?」といっても、結論はまとまりませんが(皆さん好みがありますからね)、「誰が一番好感度が高いか?」というと、ワリと人選が絞られてきたりするものです。それだけ、「人にいい印象を与えている」ということは、普遍的・絶対的なプラス要因なのです。あなたはチャーミングな人になりたくはないですか。一度切りの人生です。どう転んでも、あと数十年。同じ生きるなら、好感度イマイチの淋しい人生より、好感度120%の楽しい人生のほうがいいと思いませんか。知人が美容整形をした、美容外科では、手術前に十分な事前カウンセリングをしてくれます。そこで、自分が決心がつくまで、何度でも説明をしてくれたそうです。期待と不安が入り混じる中で、こういった対応をしてくれたのが、ビューティーコロシアムでお馴染みの大塚美容形成外科さんだったのです。

美しくよみがえらせるためのプチ整形

最近、週刊誌やテレビで肌を若返らせたり、美しくよみがえらせるためのプチ整形「ケミカルピーリング」が話題になっています。ケミカルピーリングは、米国から導入された、ほんとうに肌の若返りが期待できるスキンケアです。当初は日本人の肌に合わない、フェノール、TCAを使っていたのでさほど普及しなかったのですが、フルーツ酸、とくにグリフール酸という弱い酸を使うことによって、日本人の肌にも適用できる方法が広まりました。九七年ごろから国内でも皮膚科、美容外科などで盛んに行なわれるようになっています。ケミカルピーリングとは、果物から抽出したフルーツ酸の一種であるAHA(アルファヒドロキシ酸)を肌の表面に塗り、数分後に洗い流すだけで、表皮の角質層を取り除く若返り法です。この治療法なら、真皮までダメージをあたえることなく、表皮のシミ、シワ、汚れた角質などを取り除くことができます。と同時に毛穴にジェルが入っていきますので、皮脂、汚れ、老廃物などをきれいにお掃除してくれます。つまり、トラブルの原因である角質の異常をコントロールするのが、ケミカルピーリングの目的であり、これによって新陳代謝を活発にして、表皮の基底細胞からの再生をうながす治療法なのです。

[参考]
プチ整形|大塚美容形成外科・歯科
http://www.otsuka-biyo.co.jp/petit/
> プチ整形について